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2018年5月30日 (水)

否定を肯定視することが前に進む一歩

自主管理への招待(5)(6)を読んでの気づき
生きている中で否定することは多々出てくる。その中で、その否定をどう捉えるかによって、先に進めるかどうか決まるのだと分かった。
相手のことを思っての否定はとても重要でそれを肯定的に捉え、受け止めてどう行動に還元できるかが大切である。
ここで否定していては一人取り残されるだけである。
それでは何も進まない。
相手の発言に対して反応し、どう前に進もうとするかがポイントであると感じた。
物(自然)から類(人間またはその関係=社会)に対象は変化してきた。
その類(人間またはその関係=社会)を掴んでいくのが類設計であると認識できた。
今まで会社名より自分たちの場は自分たちで作るなどのほうが印象的だったが、会社名の由来を聞くことでより会社への愛着が湧いてきました。
技術をどう使うか、どう相手の欠乏を読み取ってもてる力を発揮できるかその力が今求められている力と感じた。
この力をもち実現していけるよう、認識の錐になるよう相手の反応を受け止め、前に進んでいきます。




匿名希望

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